音骨(オトボネ)

2007年から2012年まで、小笠原諸島母島に住み、小笠原を題材にした歌を25曲リリース。母島ユースホステルで観光客に年間30本の弾き語りライブを行う。
現在は、全国各地で弾き語りライブをする傍ら、音源制作、絵画制作、小説執筆などを通して、独自の世界を表現し続けている。

プロフィール

秋田市土崎出身 
2005年 音骨名義のアルバムを5枚制作。
2006年 音楽、舞踏、朗読、即興パフォーマンスを混合した音骨軍団のリーダーとして、都内各地のライブハウスや、路上ゲリラライブを多数行う。
初のアコギ弾き語りライブで、カセットテープアルバムをリリースし、多数の絵画及びアート作品を制作する。新宿村LIVEの入口に巨大壁画を制作。
2007年 小笠原諸島母島にアコギを背負って上陸。母島の日常や自然を歌にし、おもに母島ユースホステルで、観光客を相手に多数の弾き語りライブを行う。
2008年 都内各地でライブ活動を開始。
2009年 北日本ヒッチハイクツアーを行う。
2010年 全国弾き語りツアーを開始。
2013年 母島在住の5年間で、4枚のフルアルバムをリリースし、拠点を東京に移す。
2015年 最新アルバム「約束の地」をリリース。

「冬の幻灯機」 PV
https://www.youtube.com/watch?v=tikkf_nlUy4&feature=share
「そこに乳房山」 曲
https://www.youtube.com/watch?v=SM5S4mPOiXY&feature=share